• 2026-01-29

花粉症の時期こそ、出番です。

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

 

毎年つらい花粉症。

くしゃみ、鼻水だけでなく、

肌が痒い、赤くなる、ニキビが増える、化粧ノリが悪い

こんな肌トラブルも一緒に起きてませんか?

実は花粉症の時期は、体も肌もダブルでダメージを受けやすい季節。

だからこそ、美容皮膚科でのケアがとてもおすすめなんです。

□花粉症注射で“内側”から対策

当院でも行っている花粉症注射は、

花粉症によるくしゃみ、鼻水、皮膚のかゆみなどの諸症状を改善したい方

アトピー性皮膚炎、湿疹などのかゆみを改善したい方

に選ばれています。

花粉が本格的に飛ぶ前~飛散初期から始めることで、シーズンを楽に過ごせる方が多いのが特徴です。

1回 \7,700

□花粉で荒れる肌には“守る施術”

花粉の時期は、

バリア機能が低下、摩擦・乾燥に弱い、炎症が起きやすい状態になっています。

そこで人気なものをいくつか紹介します。

①イオン導入 \7,700~

微弱な電流で、ヒアルロン酸、ビタミンC、成長因子などの美容成分を角質層の奥深くまで浸透させる。その浸透力は化粧品やサプリメントで得られる効果の約100倍とも言われてます。

②水光注射(ヒアルロン酸)\27,500~

肌の浅い層にヒアルロン酸を注入し、保水力を高める「肌育」治療。

③ピコフラクショナルレーザー \29,800~

皮膚に無数の微細な穴を開け、自己治癒能力で細胞を活性化する。

④ピーリング ¥8,800~

古い角質を取り除き、ターンオーバーを正常化する。

「治療」というより花粉に負けない肌を作るメンテナンスという位置づけで受け方が

増えてます。

注射などで体の中からケアしながら。肌は美容施術で守る。

つらい季節を少しでも快適に、そして綺麗に乗り切りたい方は、お気軽にご相談下さい。

やさしい美容皮膚科・皮フ科 東京浅草院 03-6284-7775 ホームページ